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  「ごきげんジェル」は、皮膚の乾燥を防ぎ、肌にはり、ツヤを与え、滑らかにします。 疲れたトラブル肌がぷるんぷるんのお肌に生まれ変わります。 肌にも体にも優しいジェルです。
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ごきげんジェルの取り扱い店が現在少なくなっております。

ほっとるーむ通販ショップで継続販売しております!

購入希望の方は、通販ショップよりご注文ください。

殺菌効果が高いごきげんジェルは

赤ちゃんにも、デリケートラインにも

荒れた肌や傷口などにしみることなく

安心して全身の肌ケアに使用できる優しいジェルです。

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今年は厳しい暑さが続いています。

3つのSの大切さから普段は冷たい物を摂りません。

あまりの暑さにアイスをいただいたのをきっかけに

いたずら半分で食べてみました。

睡眠不足で湿疹が出来ていた手はどうなると思いますか?

・・

・・・

治りかけていた部分は再びガサガサに

さらに湿疹はあちらこちらに広がってしまいましたcrying

20110625teare1

耳式体温計で測った体温

湿疹が出る前は36.8~37.0℃でしたが

20110615taion

何度測っても36.6℃と低い数値になってしまいました。

“冷たい”物を食べて腸を冷やしたことで

からだに溜まったバイ菌が

手に排泄されているからですweep

私の場合は睡眠不足よりも冷やすことによる影響が

からだへのダメージは大きいようです。

治りが悪くなります。

私のように取り立てて通院するような疾患がない者でも

睡眠不足やアイスを食べただけで

これだけの症状が現れます。

病気を持った方の寝不足や冷たい物の摂取は

どれほどからだにとってダメージになるか

わかりやすいと思います。

暑くて寝不足の上に

暑いからと言って過度に部屋を冷やしたり

冷たい食べ物、飲み物、アイスで

腸を冷やしたりすることは万病の元になります。

我慢しすぎて熱中症になってはいけませんが

冷やすことがからだにダメージを与えることを忘れずに

暑さを乗り越えてください。

免疫力が正常に機能する体温は37.0℃です。

お金をかけない健康法基本は“3つのS”

酸素・食事・睡眠をしっかりと続けることで健康になりましょう!

いたずら心はいけませんbearing




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「アトピーが治った!」

西原克成 著

 

なかなか肌荒れが改善しない大きな原因は

毎日の生活習慣が大きく関係しています。

アトピーや肌荒れでお悩みの方は

ぜひご一読ください。

あなたのお悩みを解決できるポイントが書かれています。

 

治った!

と思ってもしばらくすると

また以前の悪い生活習慣に戻ってしまったことにより

症状が出てくることがあります。

手湿疹を完治した I・Kさんは寝不足が

私の場合は冷たい物の摂取が大きく影響しているようです。

この夏の猛暑の間

いたずら半分でアイスを食べてみました・・・

するとお腹が下ることはもちろん

しばらくすると

カサカサと肌荒れとかゆみがやっぱり出てきてしまいました。

もう10年以上も前、一番初めにアトピー症状が出た

耳の上端に。

最後までしつこくかゆみとカサカサが残っていた部分でもあります。

からだは覚えているんですね。

ダメですよ!

と知らせてくれています。

みなさんにとってどんな生活習慣が一番大きくかかわっているのか

発見してしまえば改善は簡単です。

それまでは

油断せず、コツコツ全ての対策を実践してください。

必ず治ります!

 

 

 




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2010.2.16     2010.1.26     2009.12.3 

 

一年以上続いた肌荒れとの戦い?!が

ようやく終わりました!!

写真を並べると違いがハッキリわかります。

昨年の12月にはかゆみやザラツキはなくなったものの

まだ荒れていた部分の周辺にくっきりと黒ずみがありました。

今日はどこが荒れていたのかと

写真を撮る場所に一瞬困ったほどです(笑)。

かゆみがなくなっても

毎日、もちろん今朝もずっとごきげんジェルを塗り続けた結果です。

肌の荒れは冷えもありますがアミノ酸不足も原因。

その不足しているアミノ酸を

たっぷりと補ってくれるのがごきげんジェルです。

アトピーがひどいお客様のために役立てばと

販売を始めたジェルですが

私自身がとても助けられました。

顔にももちろん使い続けていますので

肌もつるすべになりました。

肌荒れがなくなるとファンデーションの減りが全く違うことに

今更ながら驚いています。

大事なことは「途中であきらめず続けること」

これだけです。




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 10月22日     12月3日

2枚の写真をよーく比べてみると

荒れていた部分の周囲の黒ずみがだいぶ消えてきたのがわかります。

肉眼では全く気にならない程度までになりました。

もちろんかゆみ、ザラつき、カサつき、腫れているボコボコ感など

全く異常なしです!

毎日ジェルを塗り続けることは欠かさず続けています。

『完治』間近!!

寒さに向かう季節なのでからだを冷やさないよう

体温をチェックしながらもう一息がんばります。




「治ったと思ったらまた・・・」

多くの方が繰り返し経験されているのではないでしょうか?

見た目は治ったからもういいや

と薬を塗るのをやめてしまうために繰り返し同じ症状が起こるので

見た目は回復していても

3か月~半年は止めずに塗り続けることが大切だそうです。

特に水虫などは冬には活動を休止しているだけで

菌が完全に死滅したわけではない場合に

また暖かくなってくると発症を繰り返すようになります。

恥ずかしながら、母がまさにいい見本です・・・。

症状がひどくなると毎日気をつけて薬とごきげんジェルを併用しているのに

皮剥けが落ち着くとすぐに塗るのを忘れてしまい

「さっぱり治らない」と(笑)

特にウイルスや菌による症状の改善には

完全に死滅するまで長く継続することが大切です。

活動が活発でないこの時期にこそ完治させるチャンスです!




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  8月23日      9月24日     10月22日

 

この一年、良くなるでもなく悪くなるわけでもなく

ずーっと同じような荒れとかゆみが続いていました。

が、見てください!!

ようやくこの1か月半はかゆみが全くなく

触っただけではあれていた部分がどこだったのか

わからない状態まで回復してきました♪

ただ、見た目はまだ荒れていた部分の外側に

円を描くように皮膚の黒ずみが残っていて完治と言える状態ではありません。

でも、ジェルを塗ったときのザラザラがなくなり

すべすべの肌触りが帰ってくれて本当にうれしい限りです!

 

一番大きく変えたのは

“冷たい物”を摂らないようにしたことです。

荒れが治らなかった大きな原因と思われる強敵です。

完全になくすことは無理ですので

冷蔵庫から出したばかりで冷え冷えの物を口にしてしまった時

口の中でゆっくりと暖めてから飲み込むように

冷たいままのどをと通過することがないようにしています。

そしてひたすら毎日ごきげんジェルを塗り続けています。

完治しましたとお知らせできる日を心待ちにしながら・・・☆




肌の乾燥が気になる季節になりました。

乾燥肌の一番の原因は“洗い過ぎ”だそうです。

もともと乾燥がひどい方は肌を保護する油分・潤いが少ないのに

石けんやボディーソープを使って

ゴシゴシと毎日洗っていませんか?

真夏や運動の後のように脂汗をかく方は毎日洗っても大丈夫でしょうが

それほど汚れていない肌を過剰に洗いすぎていることが

ますます乾燥肌を悪化させている原因かもしれません。

手に付着した菌も流水で時間をかけて洗い流すだけで

ほとんどが除去できるのです。

脇の下、足裏、陰部など汚れやすい部分以外は

週に数回石けんを使えば十分だそうです。

乾燥が気になる方はぜひお試しください。

初めは抵抗があるでしょうが肌に潤いがもどり

カサカサしすぎてかゆみがでることが少なくなっていくと思います。

そして油分よりもまず化粧水などで水分補給をしてあげましょう!

 




昨年、ハンドヒーリング実践研究会がご縁で

ジェルをお使いいただいていた I.Kさんより

手湿疹が完治しましたと写真付でご報告いただきました!

13年間ひどい手湿疹でお困りだったそうです。

昨年11月、ジェルをお届けしました。

パックリ開いた傷口にもしみないとお使いいただき

なんと3月には完治されたそうです?!

ご主人の転勤のためお忙しい毎日だったそうですが

疲れが出やすい時期にも再発しなかったということは

I.Kさんの努力の結果です(拍手!)

おめでとうございます!!

そしてとても分かりやすく経過がまとめられています。

いただきましたメールと写真をご覧ください。

 

手湿疹が3月頃完治しましたので

遅くなってしまいましたが報告させてください。

添付した写真は、 昨年11/24よりごきげんジェルを

使用し始めたころからしかありません。

ジェルを使い始めた 11/24より

11/26の写真のほうが多少割れ方が酷いので

 ①11/26の手全体とアップIK-2009.11.26.jpgIK-2009.11.26a.jpg

 

 

 

 ②10日後の12/5の手全体
 (その後は①②の繰り返しでしたので写真ありません)
IK-2008.12.5.jpg

 

 

 

 ③完治した頃の手全体
IK-2009.3.15.jpg

 

 

 

      以上の期間、写真4枚を添付しました。


 昨年8月末に実践研究会に入会し

「3つのSの法則」を徹底して実践したので

写真の11月の時点では、かなり良くなってしまっています(笑)

と言うのも

この頃には痒みの元になっていた『水泡』ができなくなっていましたから

ただのひび割れみたいな感じでした。

(それまでは、細かい水泡がプツプツでき始めると痒くなり膿が出てました)

 3つのSの法則を実践して「半年」で「13年間」患っていた手が完治しました。

他には一切、何もしてませんので

間違いなく「3つのSの法則」とごきげんジェルのおかげです。

 

私自身の役に立たない実体験記が恥ずかしい限りです。

何より大切な「3つのS」

特に『冷たい物』の摂取を止めること

みなさんも早速実践してください。

そしてごきげんジェルの併用をオススメします!

お肌の状態により期間は何日でとは言えませんが

確実にスベスベ肌に生まれ変わりますよ♪

 

I.Kさん、ご報告ありがとうございますm(_ _)m



(3つのSって何?という方は、重要ポイントの項目をご覧ください)




昨年9月に再び出来た肌荒れが治らない

本当の理由がわかりました。

冷たい物の摂取を止められずにいるためでした。

昨年4月にごきげんジェルを使い始め

8月までの短期間ですっかりきれいに回復したのに再発し

完治せずに今日まで早一年あまり経ちました。

普段は冷たい物をほとんど取らないので今まで全く気がつきませんでした。

22日にハンドヒーリングのセミナーに参加して

「冷たい物を止めないと治りませんよ」と指摘されて

「はっ?!」としました!

昨年9月頃からほぼ毎週末だけは

お付き合いでキンキンに冷えたビールを1・2杯飲むようになりました。

それと喫茶店などお店で出される「氷の入った水」

自宅では全く摂らないようにしていても

時々とは言え、無意識のうちに飲み続けていました。

 

体温が36.2℃前後から37.0℃前後に上昇してきているので

ジェルとの相乗作用で少しずつ快方に向っていても

からだ中にばい菌をばらまく冷たい物の摂取を

続けていては治るはずがない!

実に簡単なことに丸1年近く気がつかなかったとは?!

このブログを見てくださっている方に

申し訳ないやら恥ずかしいやら・・・

でも

反省とともにお客様へ勧める際に重要なポイントを

実体験出来たというありがたい発見となりました。

「一度湿疹が出来た場所はばい菌の排泄経路になり

治ったように見えてもからだが覚えているので

何度も同じ所に湿疹ができる」

何をやってもなかなか肌荒れが治らない方

「冷たい物の摂取を止め

飲み物は42℃の温かい物を摂る」

これを今すぐ実践してください。

ジェルを使うまでもなく

肌荒れ改善はもちろん

シミ・シワなどの肌の老化防止になります!!



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ほっとるーむ
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女性
職業:
セラピスト
自己紹介:
仙台でリラクゼーションスペースほっとるーむという小さなお店をしています。

「ごきげんジェル」は、これまでの化粧品や、薬にはなかった、口に入れてもOKというほど安心・安全、肌にも体にも優しいんです。
長年のお肌のお悩みを解消するお役に立てればと思い当店での販売を決めました。

まずは実体験の記録を掲載してまいります。
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